FC2ブログ
大学3回生の時、学習塾を創業。この道一筋に、生徒のため・保護者様のため、がむしゃらに頑張って27年。自慢の教え子は3000余名。「教育平成維新」をスローガンに、志高き若人の育成に邁進します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
哲人訓 3
puraton.gif

生徒諸君へ!

西洋の哲人たちが残した永遠の名言を記します。考えてください。

『自分に打ち勝つことは、勝利のうち最大のものである』(プラトン)

怠けたくなったり、欲望に負けそうになることもある、でも、自分に負けてはいけない。自分に打ち勝つことができる人が本当に強い人だ。

受験生諸君、どうですか?自分に勝てていますか?自分に勝てればほとんどのものには勝てますよね。勉強とは、自分一人でするもの、まさに自分との勝負です。友達が数学の問題の解き方をマスターしても、あなたがマスターしたわけではないですよね。
友達が、社会の暗記事項を完全に覚えても、あなたが覚えたことにはなりませんよね。

あくまでもあなた自身が努力し、あなた自身の学力をつけるしか、志望校合格への道はないですよね。
今の自分に課せられた課題を確実にやり遂げる、この努力は決して無駄になるものではありません。将来、任された仕事を確実にやり遂げられる力へと変貌していくはずです。

中学受験まであと80日、高校受験まで100日をきった今、今こそあなたの真価が問われる時です。しっかりと自分のやるべきことを見据え、ゴールに向かってがむしゃらに進んでいきましょう!
愛すべき最大のライバル自分に勝て、そして入試に勝利せよ!

とはいえ、日本中にインフルエンザに侵略されてしまった受験生もたくさんいるのでは・・・。自分に勝つ前にインフルエンザに勝たなくてはね・・・。
スポンサーサイト
ロボット
robot.gif

育志館では、小学生を対象に「ロボット教室」を開講していますが、その監修をしておられる、高橋智隆氏の記事が京都新聞に掲載されておられました。

高橋先生は、テレビや雑誌でも有名な方ですが、また、ロボットの進化の歴史に新たなる足跡を残されたみたいです。

《京都新聞より》
京都大発のベンチャー企業「ロボ・ガレージ」(京都市左京区)は27日、世界最高の垂直跳び8センチのジャンプ力を誇る人型ロボット「ロピッド」を開発したと発表した。

 ロピッドは高さ38センチ、重さ1・6キロ。高くジャンプしても転倒しないよう、脚の関節をベルトで結んで連動させる新技術で、足腰を強くしつつ安定性をアップ。脚(長さ16センチ)の半分の高さまで跳び上がらせることに成功した。

 29カ所の可動部と音声認識システムを備え、走ったり、あいさつしたりできる。今回は検証用としての開発だが、家庭用ロボットへの技術の応用や、出演する映画の製作も検討するという。

 制作者で、京大を拠点とするロボ・ガレージ代表の高橋智隆社長は「ロボットと人との円滑なコミュニケーションには、ロボットのさまざまな動きが必要。より身近なロボットの開発に生かしたい」。

こんなすごいことはできませんが、高橋先生が作ったプログラムにそって「ロボット講座」の授業を進行中です。いつからでも受講可能です。また、体験授業も実施しております。興味をもたれた方は育志館にご連絡ください。

高橋 智隆先生ホームページ


嬉しい便り
先日、私と育志館のことをあるミニコミ誌にてご紹介いただきました。その反響はすごく、私も驚いておりますが。思いもかけず、教え子達から何通ものメールをいただきました。そのうちの一つ、紹介させてください。

光田先生

突然のメールで失礼致します。
98年から二年間、開智義塾でお世話になりました、○○○○です。
覚えて頂いておりますでしょうか?

先日母親から連絡があり、先生が地元の情報誌に載られている旨、連絡がありました。
先生が塾を立ち上げられたと聞き、メール送らせて頂いた次第です。

私の近況報告をさせて頂きますと、06年に大学を卒業し、現在三菱商事という商社に勤めております。
仕事の内容は営業ではなく、化学品グループの経理を担当しております。
一ヵ月後には結婚し、12月にはイギリスに赴任致します。

今でも実家に帰った際、山田川駅付近を運転していると、夏季講習等で先生にびしびしご指導頂いた時のことが、ふわっとよみがえってきます。その節は色々と有難う御座いました。
今でもあの時頑張ったことは私の財産です。

また何時か実家に戻った際は、大変お忙しいとは存じますが、お時間御座いましたらお会いしたく存じます。
今後ともよろしくお願いいたします。

○○○○

嬉しい便りです。教え子が世界を舞台に活躍している・・・。責任は重きものがありますが、「先生」っていい仕事ですね。

しっかり、○○さんのこと、覚えておりますよ。○○さんに限らず、「ほとんどの教え子の名前と顔を覚えている」、は私の自慢の一つです。

このブログを読んでくれている、愛すべき私の教え子の皆さん、是非、近況報告などのメールください。楽しみにしております。
偉大な師匠
takesumi.gif

先日、このブログにて、私には竹炭作りの師匠がいると書きましたが、その師匠のことが京都新聞に紹介されていました。

《京都新聞より》
放置竹林対策を進めようと今春発足した京都市のNPO法人が、大覚寺(同市右京区)とタイアップし、竹炭を使った池や水路の浄化実験を始めた。初日の16日は、大沢池のまわりの水路や小池など3カ所に、竹炭と鉄を混ぜた固形物を計約30キロ沈めた。広島大の研究者の協力で、汚泥の変化を2年間ほど見守る。11月には大沢池にも沈める。

 「京都発・竹・流域環境ネット」(事務局・同市左京区)。京都府井手町で竹炭をつくっている永田寛治さん(64)=木津川市=らが3月に立ち上げた。同寺の大沢池や水路には、腐葉土が厚さ0・5メートル~1・5メートルの泥質層を作っており、汚泥の浄化と竹の有効活用の一石二鳥を狙う。

 固形物は、同NPO法人が提供した竹炭の粉と鉄粉を混ぜて固めたもので、広島大大学院生物圏科学研究科の長沼毅准教授(48)が開発した。「鉄イオンが植物プランクトンを活性化させ、池底の浄化につながる。炭素は鉄イオンの出を促進させる」という。

 泥は、同ネットの会員が2カ月ごとに採取して長沼准教授に送り、有機物の量や臭いを測定する。永田さんは「放置竹林対策には、伐採した竹の使い方を考えることが不可欠。池の浄化に竹を有効利用できることを確かめたい」と話している。

実に頭のいい、行動力のある師匠です。私も負けてられません。思いがけなく見つけた師匠の記事にやる気を注入していただきました。私も頑張ります!!
カウントダウン
kounntodaunn2.gif
chuujukaunto.gif


育志館では10月1日より入試カウントダウンを始めまています。
各受験生、刻々と迫ってくる入試当日までの数字を見つめ何を思うのでしょうか?

「まだ○○日あるやん~」「もう○○日しかないやん~」・・・、どちらにしろ、残った日数を全力で頑張らないと合格は確実なものにできないことは確かです。

もっと、もっと焦ってください。勉強すればするほど自分の課題が見えてくるはずです。その課題が克服できるだけの日数が残っていますか?自分に問うてみてください。

ちなみに、今日現在で、
● 奈良県私学入試まであと106日
● 京都・大阪私学入試まであと110日
● 京都府公立高校推薦入試・特色選抜まであと116日
● 京都府公立高校一般選抜まであと133日
● 中学入試統一試験日まであと85日

残り少なくなった入試までの時間、例えば一日3時間勉強する生徒と、一日3時間無駄に過ごす生徒、この差、残された時間が少ないだけにすごく重みがありますよね。感じてますか?

自宅からも確認できるよう、ホームページにもカウントダウンを設置しています。よーく見てください。時間は止まることなく、確実に入試日に向かって減っています。
kaunntodounn1.gif
ワンゼミ ホームページ
 
まだ間に合う!エンジン全開で、自分の目標を見失うことなく、自分自身と戦い、そして合格の栄冠を勝ち取ってください!先生たちはいつも応援しています。頑張れ!
焼〆苔肌 伊賀焼き 秋野宏和氏
akino1.gif

先日は、伊賀焼の郷、三重県伊賀市丸柱まで知り合いの陶芸作家・秋野氏を訪ねてまいりました。丸柱は木津川市から車で約1時間ほどの距離にあり、自然に囲まれた風光明媚な地です。

◆ここで伊賀焼について◆
伊賀焼の歴史は実に古く天平年間(西暦七二九~七四九)に伊勢神宮の神瓶を作るため、丸柱寺谷(現、三重県阿山郡阿山町丸柱)の地に窯を興したのが創りと記録にあります。
その後、戦国期から織豊時代にかけ茶道文化が勃興するに至って伊賀焼は茶陶として全国的に評価されるようになりました。
 天正年代の伊賀の領主、筒井定次は大いに之を奨励し、続く領主藤堂氏も藤堂伊賀の優品を世に出し、古田織部、小堀遠州等の茶人の指導も得て伊賀焼は茶陶としての地位を確立し現在に至っております。
 伊賀焼は、別名七度焼とも云われる様に土を高温で幾度も焼成し、その土の成分が融け出た所に松の灰がかかり土の変化の何とも云えない雅味、素朴さがその形の豪快さとも相まって,茶人風流人の心をとらえたのであります。

伊賀焼は、岩に苔がむしたような緑の色合いが一際目を見張る落ち着いた感じのする焼き物です。茶器として、野に咲いている素朴な花を飾ると実にいい雰囲気を醸し出す、派手さはありませんが、日本人の心の中に潜む何かを刺激する、そんな感じの焼き物です。

その秋野氏が創る焼き物、いいですよ。実は秋野氏の自宅には作品の展示室があり、いろいろと見せていただけます。すばらしい作品に圧倒されますが、先祖代々守り続けてきた(秋野氏は忠央窯5代目当主)歴史と伝統の重みを肌で感じることができる空間です。
みなさんも一度、伊賀焼の郷・丸柱の「忠央窯・秋野宏和氏」を訪ねてみてください。秋野氏が熱く、焼〆苔肌について語ってくださいます。お勧めします。

私も今回は2点ほど花器を譲っていいただいてまいりました。早速、いけてみました。皆さん、いかがです。そこらに茂っている野の草花ですが、秋野氏のマジックにかかると、凄い!
何ともいえない“素朴な美“、感じてしまいます。さすがです。ホンモノは違います。


秋野氏のホームページ
akino2.gif
頑張ってます!
gannba1.gif

はや、10月も半ば、育志館一期生の心も受験モードになっております。
「何のために勉強するの?」、答えは様々でしょうが、この質問に対する、明確な答えを持つ子は少ないのが現実です。でもこの時期ならば、みんなが声をそろえて、「志望校に受かるため!」とはっきり答えます。ここまできたら、正解です。

目標も、目的もはっきりしたら、頑張るしかありません。でもここからが我々塾人の最後のツメです。頭の中では「勉強しなくては!」とわかっていて、①実際に勉強に励む子、②できない子、どうぢても二つのタイプに分かれてしまいます。

①のタイプの子は、やるべきことをやっていますから、プレッシャーを感じつつも気持ちが楽です。しかし、②のタイプの子は、「やらなければ!」と、意識しつつやっていない現実を本人が一番よくわかっていますので、いつも大きなプレッシャーをかかえながら、受験生活を送ることになります。

②のようなタイプの子は、とにかく授業がなくても教室に来させ、一緒に受験スケジュールをこなしてやります。過保護と言われるかもしれませんが、リズムをつくってやると最終的には一人で取り組めるようになってきます。これが受験を通しての成長の一つかもしれません。

要するに最後のツメとは、「生徒達の心を真の受験生に切り替える作業」のことです。心の状態の管理、教室の雰囲気、クラス全体の雰囲気・・・、すべてを受験モードで管理する。

ワンゼミ一期生、よく頑張っています。それぞれが確かな目標を持ち、やるべきことを認識し・・・、期待できそうです。

中学受験コースの生徒達、「先生、気持ちを盛り上げるため、僕達にハチマキを巻かせてください!」と自分達から言ってきました。
早速ハチマキを用意しました。生徒達はそれぞれの決意と想いをハチマキに書き、しっかりとそれを頭に巻いて頑張っています。

最後まで全力で応援するからね~!一緒に頑張って、みんなで桜満開の春を向かえよな~!!!

ganba2.gif

奈良育英
ikuei3.gif

6日は、奈良育英中学・高等学校の入試説明会へ参加してまいりました。
奈良育英と言えば、「サッカーの強い、スポーツ学校」、このイメージが何年か育英をリードしてきました。それにプラスされるイメージを色濃く出してきたのがここ5年ほどではないでしょうか。

いろいろと改革のご苦労もあったかとは思いますが、尾上教頭先生が広報室に入ってから急速にその改革も進んでいるように、私は感じております。
やはり、組織とはリードしていく人の想いと行動力と、そして人柄ですね。

■■中学校■■

①専願率の上昇→平成19年:65%  平成21年:74%
②専願入学者の増加→平成19年:75%  平成21年:91%
③プレテスト実施:11月22日(日) 12月23日(水・祝)
 プレテストを受験した生徒の合格率が高い
④育英との併願相手校:奈良女子大附属 同志社国際 奈良教育大附属 初芝立命 帝塚山

■■高等学校■■
①5年間で1.6倍の受験者数仁増加
②3年連続定員をオーバーする入学者
③偏差値48~60の層の受験者が多い
④併願相手校:公立→平城 一条 奈良北 郡山 高田 生駒
          私立→近大附属 上宮 京都橘 清風 樟蔭

一部校舎も新築され、教職員が一丸となって改革に取り組んでいる様子、それが生徒にもよい表れとなって、21時まで学校に残って自習をする生徒がたくさんいるとのこと。

私が奈良育英に期待することは、やはりスポーツ校から進学校への転換。それと、最近あまり強調されなくなってきた、Sクラス(関西大学を中心とする大学に進学させるクラス)の在り方です。奈良育英の今後を左右する柱になるべきものだと思います。

最後に、3年ぶりにこの説明会に参加されえた知り合いの塾長さん曰く、「随分以前のイメージとは変わって、いい雰囲気の学校に変身しつつあるね~」。まさにその通りだと思います。

南京都高校
minamikyoto2.gif

5日(月)は、南京都高等学校の入試説明会に参加してまいりました。
南京都高校とは我塾の地元の高校であるということで長い間お付き合いさせていただいており、何度も学校へはお邪魔させていただいており、生徒の雰囲気、校舎等はよく知っております。

南京都高校には、これから自分のやりたいことを見つけたい人への「総合コース」(男子のみ)、競技選手でなくなっと時、どんな未来を開けるかを大切にする「スポーツコース」(男女)、福祉の心と技術を身につけ大学・専門学校への進学を目指す「福祉・保育コース」(男女)、京都産業大学・近畿大学・龍谷大学・佛教大学への進学を目指す「大学進学コース」(男女)の4つのコースがありますが、これらに加え今年より、観光とおもてなしを通し、世界の人々との相互理解に貢献できる人材を育て、観光をキーワードに大学進学を目指す「ビスタコース」(男女)が新設されました。

どのコースもユニークな教育を展開しています。南京都高校の教育理念は、「人間の能力は生まれつきのものではなく、その人の努力によって開発され無限に伸ばされる」で、それでは能力を伸ばすにはどのような方法をとればよいのか、を実によく考えている学校であると思います。

南京都高校、かなり学力の低い生徒が入学するのですが、その生徒の学力を中学校・小学校レベルまで下がっていって指導されているご様子、実に頭が下がります。「基礎学力を固める」、保護者の立場に立てばごく当たり前で、ありがたいことだと思います。でもなかなか高校側は学校の「見栄」で高校生に中学・小学での学習範囲まで下がっての学習指導をするということはしません。しかし、南京都高校はそこをやって、更に大学進学、専門学校への進学、また就職を実現させる。その姿にこそこのこの高校の確固たる存在意義があると考えます。

基礎を十分に固めて、一気に飛躍したい生徒にはお勧めの学校です。
学校改革を校長先生が先頭を走り進めている学校です。地元住民(精華・木津・・・)には、昔の南京都高校のイメージが強く残っており、高校選択の際に受験校としてなかなか名が挙がらない高校ですが、是非一度、学校をのぞいてみてください。いかに生徒を大切に考えているか、それがひしひしと伝わってくる学校です。先生方も熱いですよ。私は、南京都高校、大好きな学校の一つです。

本日、説明いただきました山中先生の説明、実にわかりやすかったと思います。顔は強面ですが、実に熱い、南京都を愛している、生徒を大切に思っている・・・、伝わってきました。
また、司会をされた幸先生、よかったです。きまってました。いつも謙遜ばかりしておられますが、さすがです。




聴く
私が話しをすると、“聞こえている”だけの状態の子どもたちがいる一方で、一生懸命“聴き取ろうとしている”子どもたちもいます。この二様の状態が「聞く」と「聴く」の違いで、英語でも「hear」と「listen to」で区別しています。

視覚においても、単に「見えている(see)」ということと、しっかり「視る(look at)」ということが違うように、「聴く(listen to)」や「視る(look at)」には「聞こえている(hear)」や「見えている(see)」 の状態にはない、見よう、聴こうという意思・意欲が入っており、「聴」の字は、本来の字義とは別に字形から「『十四の心に耳を向ける』と読むことができます。

ただ「聞き流す」のではなく 感心を寄せて『聴く』こと 大事にしたいものですが、最近の子供たち、この「聴く」という能力が劣っているように思えます。
当然のことながら、話しを「聴ける」子は、学習能力もあり勉強もよくできます。

なぜ、話しを聴けなくなっているのでしょうか?子供たちの周りには、テレビに代表される一方的な情報伝達手段が幅をきかせ、子供達に深く考える余地を与えていないからでしょうか?
理由は多々あるかと思いますが、話しを聴けない状態、よくないことは確かです。

話しを聴くということは、話し手が何を言おうとしているのかを探り、また、自分をその話の中に同化させたり、異化させたりの作業が伴うはずです。

ここで私の仕事に立ち返ってこの「聴く」ということを問題視してみますに、『聴くということは、話し手が何を言おうとしているのかを探ること』、この部分ができるのであれば、『出題者(作問者)は何を知りたいたいがために、どんな知識を引き出したいがために、この問題を作っているのか?』を考えることができるということです。これができずに、闇雲に問題を解く生徒が増えてきているのです。

私の今年の指導目標の一つに、「聴ける生徒の育成」があります。ことあるごとに生徒に語りかけ、「先生、今、何を話した?まとめて・・・」などと、しつこく問うようにしています。
いかなる結果になるのか、「聴ける生徒」になって欲しく思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。